スクリューキャップワインって安いワインのイメージありますよね?
栓の本来の目的である密封性も高く、なんといっても開けやすい。
道具も必要ないのでとっても優秀な機能性を持ってます。
ドイツの生産者なんか真っ先に取り入れてスクリューキャップを採用しています。
輸入元からお願いしないとコルクで詰めてくれなかったりするんですよね。
コルクは高級ワインに採用されているのでなかなかスクリューキャップに変えられないと、昔ボルドーの生産者が言ってたって話も聞いたことあります。
現在はスクリューキャップワイン=安いワインの認識は少し間違っていますね。